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二人目妊娠中が、思っていたより辛かったお話。

こんにちは。 今回は魔の二歳児がいて妊娠中だった頃のお話です。

 

二人目妊娠が分かった時、娘は2歳5か月! まぁどうにかなるでしょう!!

と思っていましたが、 思っていた以上に辛かった、、

 


完璧になめていました。

そんな体験、お話をしたいとおもいます。

 

これから2人目を考えている方や、今現在同じ状況の方、無事出産された方も 暇つぶしに読んで頂けたら嬉しいです!

 

 

 

 辛いPOINT

 

①悪阻が辛くても身体がだるくても寝ていられない。

妊娠発覚時、悪阻症状がなく、 一人目で耐性できたのかしら??

と思った後すぐに、悪阻地獄に突入。

どんなに悪阻が辛く吐きそうでも吐いても上の子のお世話がある為寝て入られません。起こされる。

これは子供に申し訳ないがDVDを見せて少し横になったり、、で乗り切りました)

 

 ②悪阻でげろげろでも上の子のご飯作らないといけない。

こちらは悪阻でご飯を見るのも、買い物に行くにもオエッ〜状態で

大人は(旦那)はお弁当でも外食でもまぁいいやと思えるけれど、

上の子のご飯は少なからず、作らなければいけません。

これが辛かった。

(あまり食材を見ないで買い物、マスク着用必須で乗り切りました) 

 

③妊婦健診に上の子の預け場所がない。どうするの?問題

誰かに預けられない場合一緒に連れていかなければいけない。

イヤイヤ期を連れて妊婦健診って 待ち時間が地獄。

すぐ飽きて走ったりしてしまうし、、

旦那は日曜日しかお休みないし、、

(私の場合、託児所がついている&旦那が休みの日曜日にも診察してくれる産院を必死に探しました) 

 

④何処かに連れて行ってあげないと上の子が暇そう。問題

 

やんちゃ盛りの2歳児。 私の体調はすぐれませんが、あきらかに暇そうで罪悪感で押しつぶされそう。

無理して公園や児童館、キッズパークに連れて行きます。

これがフラフラで辛い。 (でも娘楽しそう)

(いや本当にきついですが、体調がまだマシな時に少しの時間だけで連れていきました)いや 無理しないで下さい。旦那さんにお願いしたりもありました。 

 

⑤風邪などの流行の時、妊婦だと怖いですよね、、だけど上の子と行く場所には当たり前だが子供たちがたくさん!

インフルエンザや風疹、ノロウィルスなどに怯えながらも連れて行きますが鼻水垂らしているキッズなどがいたり、子供が多い場所 に連れていく事になりますよね。 (マスク、手洗い必須で 怯えながら過ごしました。 それでも2~3回風邪をひきました、、) 

 

 

ここで私はとうとう早産気味になってしまいました。

抱っこはなるべくしなかったが、安静にはできない。

ゴロゴロタイムは1日30分、テレビやアニメを見させている間だけ、

娘と買い物やお出かけを普通にしていたら、 よくお腹が張りるようになり早産気味になってしまい自宅安静を言い渡される。

安静にと言われても上の子がいる為非常に困る。

ウテメリンをちょくちょく内服しなるべく動かないようにしました。 いや、でもなかなか横になっていられない、、

 

⑥自分の出産の不安と入院時の上の子の不安がWパンチ‼

またあの痛みか、、と出産や産後の不安があり眠れなくなるのと、 入院時の心配や退院後の赤ちゃん返りなどの上の子の心配すぎる。 (メンタルやられる。)

 

⑦上の子からお腹を守らなければいけない。

やんちゃな2歳児なので、ずっと動いている、、わざと蹴ってきたりはしないが、 ぶつかったりする。 常に上の子からお腹を守らなければいけない。寝相が悪いので怖い。 よって安眠はできない。抱きしめて寝てあげたいけど寝相でぶつかりそうである。 (娘と私の間のお腹あたりにクッションをいれて少しでもぶつかったときに衝撃がいかないように、、としました。 少し安心して眠れるように、、) 

 

と、、

私が感じた二人目妊娠の辛かったお話でした! とはいえ、二人目の赤ちゃんを無事出産しました。妊娠中はとても辛かったですが会えてとてもうれしいです!

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まとめ

上の子妊娠時は、 悪阻は辛いとはいえ寝たい時に寝て、 旦那のご飯は買ってきて貰ったり、、 とりあえずお腹の赤ちゃんの事自分の体調の事だけを考えていましたが、 上の子がいると違いました。 上の子を我慢させてしまう事が どうしても増えてきてしまいます。。 何とか自分の体調を考えながら無理しないように 10か月間お過ごしください。 私は完璧になめていました(´༎ຶД༎ຶ`) 

今、同じ状況の方、、辛いですがなんとか、なんとか乗り切り元気な赤ちゃんを産みましょう!