boobooblog☆

ぐうたら主婦がのんびり色々な情報を発信したいと思います!

頭の善し悪しは勉強の出来ではなく、話のネタの振り方で分かる?

 


基本的に人の頭の善し悪しを推し測る目安として学力を見る事が多いですが、本当にそれだけでその人の頭の善し悪しは分かってしまうのでしょうか??

 

 

頭が良くて良い学校に入ったけれども、いざ他の人とコミュニケーション取ろうと話をしてみると、全然面白くないと言われて人の輪に入れなくなってしまう事もあるのです。

 

頭がイイとつい、色んな事にも秀でているんじゃないか??

と思われがちですが、実際は勉強が出来るだけで他は普通の学力の人とあまり変わらないかまたは、コミュニケーション能力が乏しくなってしまう人も居るのです。

 

では、真に頭の良い人は一体どんな人なのかと言うと、脳内に話のネタがたくさん入っていて、話す相手に合わせてネタを引き出して話せる人ですかね。

 

このネタは、前もって頭の中に仕込んでから話しているので、

何かを見ながら~スマホの画面を見ながら話したりしていない事が条件ですね。

 

時々、何かメモを見ながらペラペラ話している人も居ますが、このタイプの人はネタを見ながらしている話はその時1回こっきりなので、後日あの時していた話もう一回して欲しいと頼んでも、もう出来なくなっている可能性が非常に高かったりします。

 

こんな風に何かを見ながらでないと会話を続けていられない人は、仮面コミュ障とでも言っておきましょうか。

 

本当はコミュ障なのに第三者に悟られない様に、ネタを見ながら面白そうな話をする感じの人は、多分結構多いかも知れませんね。私も、、

 

出来れば、ネタをしっかり頭の中に記憶してから話を振る様にすれば、仮面コミュ障からはかなり早い段階で卒業できそうな気がするので、頑張ってネタを記憶するための勉強をしてみて欲しいですね。

それが、人から頭が良さそう?に見える第一歩だと思うので、頑張って挑戦してみてください。